作文: January 2007 Archives

皆さん、今日は。これから私は「タスポ」についてお話しします。タバコパスポートを短くすると、「タスポ」になります。未成年がタバコを吸うのをやめさせるために、一番いいのはタバコを簡単に買えないようにすることです。

で すから、このタスポを発明しました。2008年7月から、もしこのタスポを持っていないと、自動販売機でタバコを買うことができなくなるそうです。しか し、未成年が他の人のタスポを使うことも可能で、未成年の喫煙を完全にやめさせるわけではありません。というわけで、チェックするように考えているそうで す。

昔は、社会人にとって、便利なので、自動販売機を置きました。しかし、タバコは買いやすくなりました。自動販売機を置いたら、喫煙する未成年の数はどんどん増えて、大きい社会問題になってしまいました。日本の政府はこの問題を解決するために、このタスポを作りました。

シ ンガポールでは、日本の喫煙する未成年と比べると、そんなに多数ではないのに、問題です。しかし、シンガポールの未成年はタバコを買うことは難しいです。 ここでは、店だけでタバコを売っています。それに、買うとき、店員にICを見せなければなりません。日本みたいに自動販売機で買うことができません。

タスポがあれば、喫煙する未成年の数は減るかもしれませんが、最もいい方法はやはり自動販売機を全部なくすことです。タバコを買うのが難しくなれば、煙草を吸う未成年の数は減ると思います。

皆さん、私たちができることは、もし、未成年が喫煙しているのを見たら、やめさせることだと思います。

以上です。ありがとうございました。

読売新聞「未成年者喫煙防止、たばこ自販機カードは「タスポ」」 2006年10月19日 より

自己紹介

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み なさん、新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。新しいブログを始めるので、まず、自己紹介をいたします。わたくしはチェ ン.ジャホイと申し、今年十九歳です。現在、シンガポール国立大学に在学しております。まだ一年生なので、専門はまだ決めていませんが、日本の文化に興味 があるので、多分日本研究を勉強します。

趣味はいろいろありますが、一番好きなのは本を読むことです。けれども、学校と関係がある本はあまり読みたくないです。ホラー小説やミステリー小説が一番気に入ってます。その上、インターネットをすることもテレビを見るのが好きです。

わたしは恥ずかしがりやなので、最初に会う人とあまり喋れません。けれども、その人を知れば知るほど、喋り過ぎてしまうこともあります。私の長所は、まあ、長所とは言えないでしょうが、24時間テレビを連続して見ることができます。

わ たしは四人家族です。父と母と一緒に暮らしています。妹は今、カナダに留学しています。妹はわたしより一歳下なので、昔はいつも喧嘩をしていました。ただ の口喧嘩ではなくて、お互いに本や枕などで殴り合ったことがあります。今は、二人はもう物でお互いを殴りませんが、時々口喧嘩をします。

家族全員の中で、一番好きな人は父や母ではなく、祖母です。祖父は父が小さいときに死んだので、祖母は女一人で四人の子供を育てました。だから、わたしは祖母を一番尊敬していて、好きです。

一 番印象深い出来事はやはり先学期の広島ホームステイです。それは、初めてのホームステイで、初めて日本で旅行をしました。広島のあちこちを案内していただ いて、とても楽しかったです。ホストファミリーもわたしに優しくしてくださいました。わたしを京都や神戸まで連れて行ってくださいました。京都で歴史が深 いお寺へ行って、綺麗な紅葉を見ながら、自然に囲まれた和室で抹茶を飲みました。そして、神戸で有名な神戸ルミナリエへ行きました。素敵なイルミネーショ ンが見られて、幸せでした。