レポート2

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二年前に、書いたレポートです。

問 題:ある人は、<A>「努力さえすれば、結果は良くなくてもいい。努力することが大切だ」と言います。また、ある人は<B>「いくら努力しても、結果が悪 ければだめだ。」結果が大切だと言います。あなたは<A>と<B>のどちらの意見に賛成しますか。<A>か<B>のどちらの立場にたって、その賛成理由を 書いて下さい。

何かをする時に、いくら努力しても、結果が悪ければいけません。つまり、私は結果が大切だと思います。

いくら努力しても、結果が悪いなら、成功とは言えません。これは現実の残酷で、永遠に変わらない道理です。みんなは最初目標を持って、一緒懸命頑張っているではありませんか。もし結果が予想より悪くても、努力したらいいんですが、最初の目標の価値はなくなると思います。

「努力さえすれば、結果は良くなくてもいいです。努力することが大切です。」は負け犬の言葉です。結果に納得できないですから、名誉のために、そんな言葉を言えば負けた現実を隠せます。でも、本当にいいんでしょうか。私はそうとは思いません。

勿論、結果は一番大切です。でも、結果はいつも大切にすると、いつか成功できなかった時、心と精神は絶対に傷つけられます。というと、体に悪いことになります。

このように、どんなに努力しても、最後の結果は一番大切だと強く思います。

コメント:これは本当に私が書いたレポートか。なんか、強すぎる。。。信じられない。

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